根拠ある査定とデータ活用で、未来志向の営業スタイルへシフト。
改訂版・価格査定マニュアルは、DX化への第一歩として業務を変革します。
地価公示等のデータ活用で簡単に査定価格を算出、売却希望者に提示する「売却価格提案書」を作成するツールです。
本ツールは、国土交通省不動産業課において「媒介価額に関する意見の根拠」としての利用が推奨されており、公的にも信頼性が認められています。
参照:宅地建物取引業法の解釈・運用の考え方(p.20)
データ量・対象区域・データ更新頻度が向上し、
より簡単に、より確実な価格査定が可能になりました。
これらを入力するだけで「査定価格」を売主様へご提示できます。
戸建・RC戸建・住宅地・マンション4種すべて使えて
年間利用料:3,630円(税込)
継続利用料:2,530円(税込)
年間利用料:3,080円 (税込)
既存住宅価格査定マニュアル
新規利用登録をする不動産情報ライブラリデータの活用により、価格査定がより簡単で確実になりました。
価格査定マニュアル(住宅地版)は事例比較方式を採用し、これまで地価公示や地価調査データを活用してきました。
従来の地価公示に加え、国土交通省公表の「不動産取引価格情報」を取り込み、
効率的に、精度の高い土地査定を実現
これまでカバーしきれなかった市街化調整区域や都市計画区域外の情報も、大幅に拡充!
提出する提案書(査定価格の報告書)を充実させ、査定価格にさらなる説得力を持たせます。
今まで数時間かかっていた書類作成時間を短縮、簡易査定なら最短10分で作成可能!
不動産情報ライブラリで公表されている「取引価格情報」約76,000件、
「成約価格情報」約58,000件をシステムに搭載。この情報を提案書にそのまま転載することで、情報の正確性を保持しつつ、データ検索や入力の手間を大幅に削減できます。
公示・調査価格の推移を自動でグラフ化。視覚的に、わかりやすくアピールできます。
既存住宅価格査定マニュアル
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