不動産業務支援ツール 価格査定マニュアルの進化が、不動産業のDXを加速させる!

根拠ある査定とデータ活用で、未来志向の営業スタイルへシフト。
改訂版・価格査定マニュアルは、DX化への第一歩として業務を変革します。

ABOUT 価格査定マニュアルとは

地価公示等のデータ活用で簡単に査定価格を算出、売却希望者に提示する「売却価格提案書」を作成するツールです。

本ツールは、国土交通省不動産業課において「媒介価額に関する意見の根拠」としての利用が推奨されており、公的にも信頼性が認められています。

参照:宅地建物取引業法の解釈・運用の考え方(p.20)
2025年秋 大幅改訂

データ量・対象区域・データ更新頻度が向上し、
より簡単に、より確実な価格査定が可能になりました。

SPECIFICATION 仕様

    住宅地戸建RC戸建マンション
    4種の査定が可能

    査定結果はPDF
    売却価格提案書はエクセルで出力可能

MERIT メリット

  • 簡単操作

    • ・ヒアリング、現地調査の内容
    • ・記録書類・証明書類の内容

    これらを入力するだけで「査定価格」を売主様へご提示できます。

  • 便利な使い方

    • ・1人の申し込みで同時に、複数人の利用OK
    • ・PC、タブレット、スマートフォンでの利用OK
  • リーズナブルな価格

    戸建・RC戸建・住宅地・マンション4種すべて使えて

    年間利用料:3,630円(税込)
    継続利用料:2,530円(税込)

    流通4団体会員様 割引価格

    年間利用料:3,080円 (税込)

FEATURE 特徴

  • 地価公示データ・取引価格情報を使って住宅地の査定が出来る

  • クラウドサービスなので、
    常に最新のシステムが使える

  • 提案書も簡単編集
    書面作成も追加費用なし

不動産査定の精度とスピードは、お客様からの信頼を左右します。
媒介契約の獲得に、ぜひご利用ください!

既存住宅価格査定マニュアル

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価格査定マニュアル 改訂!

不動産情報ライブラリデータの活用により、価格査定がより簡単で確実になりました。

  1. POINT 01

    リアルな市場データを基に土地査定 ~「不動産取引価格情報」の活用

    価格査定マニュアル(住宅地版)は事例比較方式を採用し、これまで地価公示や地価調査データを活用してきました。

    土地査定のメリット

    従来の地価公示に加え、国土交通省公表の「不動産取引価格情報」を取り込み、
    効率的に、精度の高い土地査定を実現

    • 手入力不要で事例地データを利用
    • 事例地データの区域(市街化区域以外)の増大
    • 常に直近の価格データを査定に利用
    • 事例地データ数の倍増

    データ数

    これまでカバーしきれなかった市街化調整区域や都市計画区域外の情報も、大幅に拡充!

  2. POINT 02

    充実した売却価格提案書の作成

    提出する提案書(査定価格の報告書)を充実させ、査定価格にさらなる説得力を持たせます。

    1. 1.簡単・短時間でできる

      今まで数時間かかっていた書類作成時間を短縮、簡易査定なら最短10分で作成可能!

    2. 2. 査定物件の「周辺の成約事例」としてデータを転載

      不動産情報ライブラリで公表されている「取引価格情報」約76,000件、
      「成約価格情報」約58,000件
      をシステムに搭載。この情報を提案書にそのまま転載することで、情報の正確性を保持しつつ、データ検索や入力の手間を大幅に削減できます。

    3. 3. 査定物件周辺の過去5年分の価格推移グラフを提案書に反映

      公示・調査価格の推移を自動でグラフ化。視覚的に、わかりやすくアピールできます。

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Q&A よくあるご質問

  • 利用料はいくらですか?
    戸建・RC戸建・住宅地・マンションの4種すべての査定マニュアルが使えて、年間利用料は3,630円(税込)です。流通4団体の方は、ここから割引価格でご利用いただけます。
  • 1人しか使用できませんか?
    1つのアカウントで、複数のユーザーが同時にシステムへアクセス可能です。
  • 査定の仕方が分かりません。
    直感的に操作できるようになっていますが、解説書(webマニュアル)も内蔵しています。

その他のよくあるご質問はこちらから参照ください。

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